うまくてダメな写真とヘタだけどいい写真
こんばんは。
心理カウンセラーの伊藤練です。
『うまくてダメな写真と
ヘタだけどいい写真』
という本を読んでいます。
その中で
写真は写真以外から学ぶ
という
著者独自の考え方に
興味を持ちました。
写真の本を読んだり
動画を観て写真の勉強を
するのではなく
映画や漫画を観たり
音楽を聴いたり
美味しい料理を食べたり
写真で大切なことは
写真以外の知識と経験
なんだそうです。
その時に感じたことが
写真を撮る時に応用できる
ということです。
これは写真のこと以外にも
当てはまるんじゃないかな
と思います。
例えば、心理学の勉強をしていると
「この話、全く別のジャンルでも
似たような話ししてたな」とか
心理とは一見すると関係ない
写真のことなど学んでいても
「これってカウンセリングにも
役立ちそうだな」
とか
そういうことがあります。
点と点が線になるイメージ?
でしょうか。
こうなるとけっこう楽しいです
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